慶応義塾大学経済学部卒業後、東洋経済新報社入社。
産業記者、『ベンチャークラブ』、『会社四季報』、『週刊東洋経済』の各編集長、編集部長を経て、取締役編集局長、常務、専務取締役、代表取締役社長、会長を歴任。2025年退任。
現在は新たなメディア事業の立ち上げに着手する一方、大学・高校・企業での講演活動も行う。
舞台・演劇分野にも関心が深く、劇団会員誌の原稿を執筆。劇団経営のアドバイスも行う。


経済評論家
(業務提携)
慶応義塾大学経済学部卒業後、東洋経済新報社入社。
産業記者、『ベンチャークラブ』、『会社四季報』、『週刊東洋経済』の各編集長、編集部長を経て、取締役編集局長、常務、専務取締役、代表取締役社長、会長を歴任。2025年退任。
現在は新たなメディア事業の立ち上げに着手する一方、大学・高校・企業での講演活動も行う。
舞台・演劇分野にも関心が深く、劇団会員誌の原稿を執筆。劇団経営のアドバイスも行う。
1985年4月 – 株式会社東洋経済新報社 入社(編集局)
1999年2月 – 『ベンチャークラブ』編集長
2005年4月 – 『会社四季報』編集長
2011年10月 – 編集局長、『東洋経済オンライン』リニューアル
2012年12月 – 取締役執行役員編集局長
2018年10月 – 常務取締役執行役員 ビジネスプロモーション局長兼デジタル事業本部長
2021年10月 – 専務取締役
2022年12月 – 代表取締役社長
2025年 – 退任
TBS系『がっちりマンデー!!』には「僕たち上場しました!」シリーズ含め20年以上出演。
激変する経営環境のなかで、企業の命運を分けるのは経営者の「力」です。1000人を超える経営者への取材と、自ら出版社を経営した経験をもとに、成長する会社と衰退する会社の違いを具体例を交えて解説します。
売り手市場でも、会社選びを間違えれば後悔します。1000社を超える企業取材と採用現場を見続けてきた経験から、成長企業の見極め方、働きがいのある会社を選ぶポイントをわかりやすくお伝えします。
株式投資のバイブル『会社四季報』をどう読み解けば企業の本当の姿が見えるのか。元『会社四季報』編集長、前東洋経済新報社社長が、投資だけでなく就職やビジネスにも役立つ活用法をわかりやすく解説します。
全国で講演活動を行う。銀行・農協・中小企業団体・大学・投資家向けに多数登壇。